2020年3月~補助金の最新情報メルマガバックナンバー

【2020/03/02号】新型コロナで補助金スケジュールが遅延!?

 

 

このところ、
新型コロナウイルスに関する報道
ばかりが目立つようになりましたね。

お昼のワイドショーなどは
ほぼ新型コロナに「占拠されている」
といっても過言でない状況です。

そして舞台は、
お昼のワイドショーから
国会にまで飛び火し

加藤厚労相をはじめとして
政権側が連日、野党から
集中砲火を浴びています。

まー

日本国内でも
感染者の増加のみならず、
日本経済全体にまで悪影響を及ぼしており

ひいてはオリンピックの中止まで
取り沙汰される状況ですから
政権にとっても「コロナ問題」が
喫緊の課題であることは間違いないようです。

この「コロナ問題」に足を引っ張られる形で
補助金の実施スケジュールの各フェーズで
遅延が発生するおそれも無きにしも非ずです。
(あくまで私見ですが)

というのも
緊急融資を除けば

今のところ
新型コロナに対応する助成金・補助金は

第1に、厚生労働省の
新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた
雇用調整助成金特例

第2に、経済産業省の
マスク生産設備導入支援補助事業

の2つ位しか見当たらないためです。。。

前者の雇用調整助成金の特例
コロナウイルスの影響により事業活動の縮小を
余儀なくされた事業主が、労働者に対して
一時的に休業、教育訓練又は出向を行った場合、
休業手当、賃金等の一部を助成するというもの

 

また

後者のマスク生産設備導入支援補助事業
マスクの更なる増産を速やかに実現するため
製造ラインの増強、新規製造ラインの設置や
生産設備の導入等を行うための事業の経費の
一部を補助するというものです。

ただ、いずれも
小ぶりで、問題の根本的な解決には
つながりそうもありません。

そこで
経済産業省、中小企業庁としても
「新型コロナ対策補助金」といった
臨時の追加対策を講じる必要があり

そこに足を取られ、
他の補助金の実施スケジュール等が
後ろ倒しになるかもしれないな・・・

などと考えてしまう今日この頃です。

しつこいのですが、
上記はあくまで私見ですので
あらかじめご了承くださいませ。
(*^-^*)

☆☆☆今週注目の補助金・助成金(2020/03/02時点)☆☆☆

マーケティングを活用した事業計画策定支援事業
【令和2年度/東京都】

■目的
東京都と公益財団法人東京観光財団では、地域が主体
となって取り組む観光まちづくりを推進することで、
旅行者誘致を促進し、地域活性化につなげる取組を
進めています。

このたび、旅行者の多様なニーズや地域の魅力・強み
を的確に把握するためのマーケティング調査・分析等と、
アドバイザーの派遣を行うことにより効果的な旅行者誘致
が展開に向けた事業計画等の策定を支援する
「マーケティングを活用した事業計画策定支援」の企画
を募集しますので、お知らせします。

■対象者の詳細
(1)応募対象者(企画提案者)
都内の観光協会を含む商工会・商工会議所、NPO法人、
民間企業等、地域の多様な主体で構成された協議会

※企画案提出の際には、企画の実施を想定している全ての
区市町村からの推薦が必要です。

(2)募集する企画案
アドバイザーを活用し旅行者誘致の課題解決に向けて
必要と考えられるマーケティング調査及び分析を行い、
当該調査分析を基にした事業計画の策定を行う取組

■支援内容・支援規模
・選定事業数:3件
(複数の区市町村にまたがる取組を広域含む)

・支援上限額:900万円

■募集期間
令和2年2月21日(金)~ 同年4月10日(金)

■対象期間
実施期限
令和3年(2021年)3月31日(水)

■問い合わせ先
公益財団法人東京観光財団
地域振興部事業課
【担当:松岡・佐々木・松本(法)・本間】
e-mail:chiiki@tcvb.or.jp
TEL: 03-5579-2682

■WEBサイト
https://www.tcvb.or.jp/jp/news/2020/0221_3508/

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【2020/03/09号】ものづくり補助金を申請できるのは製造業だけ!?

 

 

さてさて
補助金の個別面談をしていると
いまだに

ものづくり補助金を申請できるのは
製造業だけなんじゃないの!?

と誤解されているお客様が多いことに驚かされます。

まー

ものづくり補助金」ですから
字面だけみれば、そのような誤解が
発生するのも致し方ないかもしれませんね。

しかし

実際には、「革新的サービス」といった切り口で
製造業のみならず、サービス業や流通業など
ほとんどの業種で、ものづくり補助金は申請可能なため
チャンスを逃さないようにしたいものですね。

(*^-^*)

その「ものづくり補助金」ですが

本年
3月3日に補助金事務局は決定したものの
補助金そのものの公募は未だに
開始されていません。

 

ですが

上記の事務局の「公募要領」を読み込むと
昨年との違いが何点か見えてきます。

例えば

【公的事業計画】の認定を取得すると
ものづくり補助金の加点となる
という側面において

今年は

「災害加点」として
事業継続力強化計画】が
継続して加点対象となっているものの

 

「成長性加点」としては
経営革新計画】のみが加点対象となり、
経営力向上計画】や【先端設備等導入計画
などは加点対象外となっています。

したがって

本年のものづくり補助金を狙うのであれば

早めに
事業継続力強化計画】および【経営革新計画
の取得に動かれた方がベターかもしれませんね。

(*^-^*)

☆☆☆今週注目の補助金・助成金(2020/03/09時点)☆☆☆

JAPANブランド育成支援等事業
【国(中小企業庁)/令和2年度予算事業】

■目的

本事業は、全国展開や海外展開、インバウンド需要の獲得のために、
新商品・サービス開発や販路開拓・ブランディング等の取組を
中小企業者等が行う場合や、複数の中小企業者を対象とした
全国展開や海外展開、インバウンド需要の獲得のための支援を
中小企業者や地域の支援機関等が行う場合に、その経費の一部を
補助することにより地域中小企業の全国・海外への販路開拓、
ブランド確立を図るとともに、地域経済の活性化及び
地域中小企業の振興に寄与することを目的としています。

■支援対象者

中小企業、商工会、商工会議所、組合、NPO法人 等

■支援内容・支援規模

1)全国・海外展開等事業
中小企業等が、海外展開や全国展開、インバウンド需要
の獲得に関する取組み(新商品・サービス開発やブランディング等)
を行うとき、その経費の一部を補助します。

補助上限額:500万円※(下限:200万円)

補助率
1,2年目:2/3
3年目: 1/2

※複数者による連携体での共同申請の場合は、1社ごとに500万円
上限額を嵩上げし、最大4社で2,000万円までの上限額となります。
5社以上の連携の場合であっても上限額2,000万円は変わりません。

2) 全国・海外展開等サポート事業
民間支援事業者や地域の支援機関等が、複数の中小企業者に対して
海外展開や全国展開、インバウンド需要の獲得に関する支援
(調査研究や新商品・サービス開発の支援、効率的なツールの提供等)
を行うとき、その経費の一部を補助します。

補助上限額:2,000万円(下限:200万円)
補助率
1,2年目:2/3
3年目: 1/2

■募集期間

令和2年2月25日(火) ~ 令和2年3月25日(水)

■対象期間

交付決定日~令和3年3月末日まで

※ただし、正当な理由により期間内に本事業を終了できない場合、
本予算の繰越手続きにより、認められた範囲で事業実施期間の延長
を行うことができます。

■問い合わせ先

中小企業庁経営支援部
創業・新事業促進課

担当者:川口、北田、坂井、兵江
電話:03-3501-1767(直通)

■WEBサイト

https://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/chiiki/japan_brand/2020/200225Jbrand-koubo.html

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【2020/03/16号】IT導入補助金も公募開始!!!IT導入補助金も公募開始!!!

 

さてさて

【号外】でもお伝えした通り
3/11(水)に
ものづくり補助金小規模事業者持続化補助金
の公募がスタートしました。
(*^-^*)

↑で私の
「今年はコロナ騒動に押されて
補助金スケジュールが後ろ倒しに
なるかもしれない」

という「予測」は
見事に外れてしまいましたが
<(_ _)>

 

それだけではなく

なんと
3/13(金)には
IT導入補助金の公募までもが
開始されました・・・!

(IT導入補助金の詳細については
巻末の「今週注目の補助金・助成金」を
ご参照ください。)

 

これには
ちょっとビックリしましたね・・・

というのも

そもそも
IT導入補助金については

国が認めたIT導入支援事業者が
登録したITツールのみ
補助金の対象として認められるのですが

例年、
IT導入支援事業者とITツールは
毎年、入れ替えることとなっており

その登録期間だけでも
最低でも半月はかかると
睨んでいたためです。

 

よって

3/11(水)に
ものづくり補助金と小規模事業者持続化補助金
の公募がスタートであるならば

IT導入補助金のスタートは
早くても4月頭くらいと
考えておりました。

それにも関わらず
3/13(金)と
早くスタートできた背景には

・IT導入支援事業者とITツールは2019年をそのまま移行する
(新規登録なし)

という措置が採られたことにあるようです。

 

ただ、
やや心配なことは

2019年をそのまま移行といっても
なかには、本年、対応できない
IT導入支援事業者もいるかもしれない

という点。

 

このあたりを
IT導入補助金の事務局が
丁寧に確認してくれていれば
良いのですが

なにせ、この事務局

非常に雑な対応をする事務局ゆえ
ちょっとした混乱が起こるかもしれない・・・

など、ちょっと心配になる
今日この頃です。

“(-“”-)”

 

☆☆☆今週注目の補助金・助成金(2020/03/16時点)☆☆☆

IT導入補助金
【中小企業庁/令和元年度補正予算 1次公募(臨時対応)】

■概要

本公募は、昨今の新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、
同感染症が幅広い中小企業・小規模事業者等の経営及び生産活動
に多大なる影響を与えることが懸念されることを鑑み、経済に
与える影響を緩和するべく臨時対策として公募を行うものです。

■支援内容

本事業は、中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり
相次いで直面する制度変更(働き方改革、被用者保険の適用拡大、
賃上げ、インボイスの導入等)等に対応するため、中小企業・
小規模事業者等が生産性の向上に資するITツール
(ソフトウェア、サービス等)を導入するための事業費等の
経費の一部を補助するものです。

■補助額等

※本公募では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響を鑑み、
在宅勤務制度(テレワーク)の導入に取り組む事業を優先的に支援します。

・補助額 30万~150万円未満
・補助率 1/2以内
・補助対象経費 ソフトウェア費、導入関連費

本公募では、A類型の申請のみが対象となります。

■募集期間

2020年3月13日(金)~2020年3月31日(火)17:00 まで

■対象期間

交付決定日以降~2020年9月30日(水)まで(予定)

■問い合わせ先

サービス等生産性向上IT導入支援事業
コールセンター 0570-666-424
(通話料がかかります)

IP電話等からのお問合せ先 042ー303-9749

受付時間 9:30~17:30
(土・日・祝日を除く)

■WEBサイト

https://www.it-hojo.jp/2020emergency/

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【2020/03/23号】補助金事務局って、どうして融通が利かないの???

 

 

さてさて
コロナ問題が収束に向かうどころか、
イタリア、アメリカなど
大変な問題に発展しつつありますね。

 

なにか
東日本大震災の際の、
原発の大規模爆発を心配していた頃を
思い出してしまいました。。。

 

そんな中、

小規模事業者持続化補助金など
国の3大補助金も今月末に
締切を迎えようとしています。

そして

相変わらず
補助金事務局って
柔軟性がまったくないなあ・・・

と悲しくなるようなことがありました。

 

というのも
今年のものづくり補助金

申請する要件として、
事業者は事業計画期間において、
給与支給総額を年率平均1.5%以上
増加させなければなりません。

そして

事業計画終了時点において、
上記の目標が達成できていない場合は、
補助金の返還を求められる恐れがあります。

 

でもね

例えば、
年間5億円の人件費を払っている企業の場合

5億円の1.5%は750万円もの金額に上り、
3年間での負担増は2,000万円を
超える金額に上ります。

ということは
例え首尾よく補助金1,000万円を貰ったとしても
人件費負担増が補助金額を軽く超えてしまう訳で・・・

ただでさえ、コロナショックで
委縮している事業主にとって
「かなりリスクが高い投資案件」
となりかねません。。。

( ;∀;)

 

ただし、
補助金返還の規定には
例外規定があります。

例えば

「天災など事業者の責めに負わない理由が
ある場合は、上記の補助金一部返還を
求めません。」

とあります。

 

そこで
補助金事務局に電話し

「今回のコロナ問題は
【天災など事業者の責めに負わない理由】と
なり得ますか?」

尋ねてみました。

それに対する補助金事務局の回答は

「現時点では
【天災など事業者の責めに負わない理由】には
該当しません」

との事。

 

ということは

行政は
新型コロナショックの責任は
我々国民や事業者が
責めを負うべきだとでも
考えているのでしょうか?

( ゚Д゚)

 

☆☆☆今週注目の補助金・助成金(2020/03/20時点)☆☆☆

小規模事業者持続化補助金
【中小企業庁/令和元年度補正】

■概要

小規模事業者および一定要件を満たす特定非営利活動法人
(以下「小規模事業者等」という。)が今後複数年にわたり
相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の
適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、
小規模事業者等が取り組む販路開拓等の取組の経費の一部
を補助することにより、地域の雇用や産業を支える
小規模事業者等の生産性向上と持続的発展を図ることを
目的とします。

■対象者の詳細

小規模事業者等

■支援内容・支援規模

小規模事業者等が経営計画を作成し、その計画に沿って
地道な販路開拓等に取り組む費用の2/3を補助します。

■補助上限額:
50万円

■募集期間

第1回受付締切:2020年3月31日(火)

第2回受付締切:2020年6月5日(金)

第3回受付締切:2020年10月2日(金)

第4回受付締切:2021年2月5日(金)

■対象期間

第1回受付締切分
事業実施期間:交付決定日から実施期限
(2021年1月31日(日))まで

補助事業実績報告書提出期限:
2021年2月10日(水)

第2回受付締切分
事業実施期間:交付決定日から実施期限
(2021年3月31日(水))まで

補助事業実績報告書提出期限:
2021年4月10日(土)

第3回受付締切分
事業実施期間:交付決定日から実施期限
(2021年7月31日(土))まで

補助事業実績報告書提出期限:
2021年8月10日(火)

第4回受付締切分
事業実施期間:交付決定日から実施期限
(2021年11月30日(火))まで

補助事業実績報告書提出期限:
2021年12月10日(金)

■問い合わせ先

日本商工会議所
小規模事業者持続化補助金事務局
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷3-11-8
電話:03-6447-2389
問合せ対応時間:9:30~12:00、13:00~17:30
(土日祝日、年末年始の休業日を除く。)

商工会
商工会の管轄地域内で事業を営んでいる方は、
地域の事務局にお問い合わせください。

<商工会の地方事務局一覧>
http://www.shokokai.or.jp/jizokuka_r1h/doc/%E5%9C%B0%E6%96%B9%E4%BA%8B%E5%8B%99%E5%B1%80%E4%B8%80%E8%A6%A7.pdf

■WEBサイト

日本商工会議所
https://r1.jizokukahojokin.info/

商工会
http://www.shokokai.or.jp/jizokuka_r1h/

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【2020/03/30号】IT導入補助金~1次公募と2次公募以降の違いって何???

 

さてさて

少々古い情報で恐縮ですが、

3月13日(金)に
IT導入補助金の臨時公募(1次公募)
が開始されました!

(詳しくは巻末の
「今週注目の補助金・助成金」にて
ご確認ください。)

 

IT導入補助金についても
ものづくり補助金小規模事業者持続化補助金と同様、
今年から通年公募となり、
3か月おきに締切となります。

 

ちなみに2次以降の締切予定
スケジュールは下記の通りです。

2次公募:6月締切(予定)

3次公募:9月締切(予定)

4次公募:12月締切(予定)

 

今回は
上記の中でも
「第一弾」を「臨時公募」として
行ったという訳ですね。

では
「臨時公募(1次公募)」と
「通常公募」の違いは
何なのでしょうか?

 

まず第一に
取り扱うITツールの
違いがあります。

従来、IT導入補助金で扱う
ITツールには

「A類型(補助上限額:150万円)」と
「B類型(補助上限額:450万円)」の
2種類があるのですが、

「臨時公募(1次公募)」では
「A類型(補助上限額:150万円)」のみの
取り扱いとなります。

 

つまり高い方のITツールは
申請できないということですね。

 

次に

「臨時公募(1次公募)」では
2019年度に交付決定を受けた補助事業者を有する
IT導入支援事業者のITツールのみが補助対象になります。

(上記以外のITツールの新規受付は
2次公募以降となります。)

 

ですから
選べるITツールの選択の幅も
かなり狭いと言わざるを得ません。

さらに

本年度から、IT導入補助金の申請に
関しては、「GビズIDプライムアカウント
の取得が必須となるのですが、

1次公募に関しては取得しなくても申請できます。

 

まあ
3/13(金)後に取得をしても
GビズIDプライムアカウント」の取得は
間に合いませんからね・・・

ハードランディングを
避けたということでしょうか。

 

ただ、3/31には
国の3大補助金の1次締切が
すべて集中するため

私にとっては
IT導入補助金は
「かなり優先度が低い補助金」
となってしまいそうです。

(>_<)

 

☆☆☆今週注目の補助金・助成金(2020/03/30時点)☆☆☆

IT導入補助金
【中小企業庁/臨時対応】

■目的

本公募は、昨今の新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、
同感染症が幅広い中小企業・小規模事業者等の経営及び
生産活動に多大なる影響を与えることが懸念されることを鑑み、
経済に与える影響を緩和するべく臨時対策として、
公募を行うものです。

申請にあたっては、本要領に加え交付規程をよく読み理解のうえ、
申請・手続きを進めてください。

■支援内容

本事業は、中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり
相次いで直面する制度変更(働き方改革、被用者保険の
適用拡大、賃上げ、インボイスの導入等)等に対応するため、
中小企業・小規模事業者等が生産性の向上に資するITツール
(ソフトウェア、サービス等)を導入するための事業費等の
経費の一部を補助するものです。

本公募では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響
を鑑み、在宅勤務制度(テレワーク)の導入に取り組む事業
を優先的に支援します。

■補助額・補助率等

補助額 30万~150万円未満

補助率 1/2以内

補助対象経費 ソフトウェア費、導入関連費

(本公募では、A類型の申請のみが対象となります。)

■募集期間

2020年3月13日(金)
~2020年3月31日(火)
17:00 まで

■対象期間

交付決定日以降~2020年9月30日(水)まで(予定)

■問い合わせ先

サービス等生産性向上IT導入支援事業
コールセンター
0570-666-424
(通話料がかかります)

IP電話等からのお問合せ先 042ー303-9749

受付時間 9:30?17:30(土・日・祝日を除く)

■WEBサイト

https://www.it-hojo.jp/2020emergency/

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